月別アーカイブ: 2016年1月

急な出費な時は仕方ないけれど・・・

フリーランスとして働いていると収入が不安定な側面もあり、お金がないという状況を何度も味わっているのですがその中で身に着けた対処方法があります。

それはお金がない時こそ働くことやお金を使わないということです。

フリーランスは派遣やアルバイトのように副業に制限が設けられていないという利点があるので、お金がない時は日払いの仕事や自宅での仕事をすることで稼ぐようにしています。

日払いで仕事をするとその日のうちに収入を確保することができるのでお金がすぐほしい場合はこの働き方を選択することもあります。

ただし、日払いの仕事は仕事の数にも限りがあるので簡単にありつけるというわけではないですが、何度も仕事をしていると次第にお声がかかるようにもなるのでお金がないにすぐほしいという場合はおすすめです。

それでも仕事がしたいというのであればクラウドソーシングという働き方で自宅での仕事をするという選択肢があります。

日払いというわけではないのですが、自宅で仕事をするというようにしておけば外に出ることも少なくなるのでお金を使うリスクを減らすことにもつながります。

もちろん、自宅での仕事は交通費がかからないのでお金が減るリスクを抑えることができます。

その分自宅で稼ぐようにしておけば、新たに収入を確保することができるので少しでも稼ぐ手段をとる必要があります。

そして、お金がないうちはお金を使わない楽しみ方を身に着ける必要があります。

例えば無料の動画サイト見て映画を見ている気分を味わうとか、お金のかからない趣味があるのであれば没頭することや普段できない家事なんかもこなせばお金が無くても退屈はしないです。

もちろん、自宅での仕事することもお金が無くて困ったときの対処方法になるのです。

お金がないのであればないなりの生活術を身に着けておけばいざという時に慌てる必要がなんくなります。

また、この生活を習慣化させれば貯金することもできるようになりお金が無くて困らないようにもなります。

急を要さない場合だと私は、このようにして乗り切りますね。

しかし、今日中とかでお金が必要な場合には、利用はあまりしたくないのですが、キャッシングでお金を借りるかもしれません。

当日ローンが利用できるところ紹介:http://xn--hekm0a6524bk4g.com/

ピンチの時は仕方ないのかなと思ったりしますね。

カードローンで借りました

若い頃は競馬にマージャン、パチンコにゴルフでよく遊びました。
そこで負けて給料前の時に初めてカードローンを借りました。

当日でもすぐにお金を借りることができるところもありましたし・・・

ちなみにこういったところですね⇒ローン当日

今覚えは、昔は結構簡単にお金を借りることができていたように思います。なので、自分の周りでも結構お金を借りていた人もいましたね。当たりまえではないのですが、当たり前になりつつあったようにも思います。

最初は気恥ずかしい感じでした。
しかしキャッシュカードで出すのと同じです。
並んでいる人も誰も気にしていませんでした。
カードがあればすぐに借りられるので、大変便利でした。

慣れるにしたがって罪悪感はなくなっていきました。
ちょっと借りてパチンコ屋に行って数万円儲けたこともありました。
このときは得をした気分でしたね。

最初のうちは月に5万円くらい借りていましたね。
それも給料をもらうとすぐに返しました。
なにせ金利が高いです。
なぜこんなに高いのでしょうかね。
やはり貸し倒れが多いのでしょうかね。

その後体を壊したのと目が悪くなったので、ギャンブルからは遠ざかりました。
その結果ほとんどカードローンは使わなくなりましたね。
その後定年になり65歳でアルバイトをするようになりました。
給料は月に5万円ほどでした。
そしたらまたしばらく休んでいたパチンコに通うようになりました。
パチンコも出ると面白いものです。
15箱くらい出したこともありました。
その感覚が忘れられないのですね。
もう年金生活になっていたので、1円パチンコです。
これは通常では数千円で遊べます。

しかし熱くなると1万円くらい負けることもあります。
それで癪に触ってカードローンで借りて、リベンジです。
やはりギャンブルは負けることが多かったですね。
負けるとまたカードローンです。
そしてアルバイトの給料をもらって完済というのが多くなりましたね。
悪い癖です。
このようなことを数年続きました。
ただだんだんカードローンの残高が増えていきましたね。

あるときカードローンで借りようと、カードを入れると。
カードが飲み込まれてしまいました。
なぜだろうと驚きましたね。
行員を備え付きの電話で呼び出して、カードを出してもらいました。
その行員はなぜ飲み込まれたのかはわからないと。
そこで今度は融資課長が出てきました。
○○さん、もう歳で借りることはできないのだと。
70歳を過ぎた、次の誕生日でおしまいだと。
初めて知りました。

そこでカミさんに借りて、15万円ほどを全額返済しました。
残ったのはカミさんへの借金だけです。
今は年金からぼそぼそと返済しています。
アルバイトも首になったので、返済は苦しいですね。